龍神沼の自由帳

気が向いたら更新しますわ

相変わらず金持ち喧嘩せず

4月23日の記事 欲張りさんですね、皆さん

<株買いは1万1500円以上の水準で積極化> 
 3月中旬には、日経平均株価が1万2000円割れとなり、米ドルが95円台に落ち込むなど市場では不安定が強まった。株式をどの程度の水準なら買ってもよいかとの質問に対しては、1万1500円以上との回答が6割を超えた。その内訳をみると「1万2000─1万2500円」との回答が22.3%、「1万2500円以上」が20.9%、「1万1500─1万2000円」が20.5%となった。
 その他「1万1000─1万1500円」が13.4%、「1万0500─1万1000円」が7.7%などとなった。 
 個人投資家からは「1万2000円を割れることはもうそんなにないのではないか。そろそろ底か」(30代男性)、「1万円以下では、それからさらに下落しても1割から2割だと思うので、中長期的には絶好の買い時」(40代男性)、「もう1度3月17日の底値1万1787円までくると上昇基調間違いなし」(60代男性)、「1万2000円前後に強い抵抗ラインがあり、それを下回れば割安と考える」(40代男性)などの声が聞かれた。

今の状況だと、更に低い株価水準で買うって言う答えが増えているでしょうね。やっぱシティがどうなるか見極めないと動けないですよね。